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タイトルRe: 8/10(土)レギュ練
記事No2100   [関連記事]
投稿日: 2019/08/11(Sun) 00:42:57
投稿者保島
> >アップ
> ・ラン系のアップで体を温めます。コートの周りを、ジョグ→サイドステップ→バックステップ→ダッシュの順に走ります。
> *本当はコートに入る前に済ませておくべきかもしれません。直接関係がある話ではありませんが、エルピの人はレギュ練に限らず闇練などでも、準備体操をちゃんとやらず、ギリギリの時間に来てすぐ打ち始める印象があります。6-8で電車がないなら仕方ないですが、最低でも10分は余裕を持ってコートに来て準備体操をする習慣がつけば練習の質が上がり、怪我防止にもなると思います。
早く来てウォームアップはまったくもってその通りで、例えばラダーがあればコート脇で予めアップができるかも

>
> >ショートラリー
> ・6人だったので、ストレート3本で行いました。横幅が狭いので気をつけます。
> *アップの続き。ランを入れた分いつもより足が動いていたのではないでしょうか(あれだけで疲れたら論外)。
> >ボレーボレー
> ・ストレート3本。前回同様1周目は緩い球でアップ
> *1周目はキャッチボールのイメージで。フットワークを確認します。
どっかで見てできたらなあと思ったのが、端から端へショートクロスにラリーするというもの、真ん中にいる人に当たらないように、とにかくワイドに落とす。これでショートクロスの感覚が養われるかも。しかしこれはショートラリーでしっかりとした振りでスピンをかけられるようになってからか。

>
> >ボレスト
> ・「前に詰める」ことをテーマとし、3球ボレーをしたら一気にネットまで詰めて4球目で決めます。
> ・最後に決める時、打点が胸より高かったらアングルに叩きつける、胸より低かったらドロップという基準を設けました。
> *並行陣をより攻撃的にするための練習です。実際には相手の体勢を崩した時に一気に詰めて決めにいきますが、その前段階として詰めるタイミングを指定しました。
この前に攻めるという動きを練習した場合、必ず同じ日に前回のようなペアボを入れた方が良いと思う。何故ならその動きを実際に勝敗つく場面で使ってみないと定着しないから。成功体験があってこそ試合でもトライできる勇気と余裕が出ると思う。

> >アプローチ(シングルス)
> ・1対2で始まります。2の方がクロスに緩めの球を出し、1がアプローチを打ちます。この時1は2のどちらに打っても構いません。打ったら、打たれなかった方の人は退いて1対1の展開となります。
> *1の方が優勢の状態で始まります。ミスを減らすためには「一発で決めようとしない」という意識を持つといいと思います。とりあえずオープンコートにボレーして、次の球を仕留めに行くといった感じです。
いい練習だと思う。アプローチ側の入った率か、その後の得点率をカウントしてもよいかも。格上からは滅多に来ない緩めの球を確実に決めきるのはワンチャン逆転には不可欠だから、少なくとも緩めの球を強打する練習は各々で積んでおいて欲しい所。

> >サーブリターン、2nd限定
> 確率は平均して約73%、最高は吉井さんの約84%(27/32)、最低は石井の約59%(19/32)でした。
> *セカンドサーブは最低でも8割は入らないといけません。
ダフォは2ゲームに一回ぐらいにしたいと高校時代コーチに言われた。
ファーストからの展開と失点を相殺して1ゲームに少なく見積もって4回セカンドをゲームを取るために打つと仮定すれば、目標となるのはセカンド率82.5%かな
32球という設定は妥当そう
> リターンは今回は率を重視しましたが、セカンドサーブを叩く練習も必要です。
叩くというかリターンを前で捉えてそのまま4アップに移れるように沈める展開が作れると良いかも、まずいないだろうがセカンドが甘い相手なら雁行スタートもありのはず。ペアと話し合ったり試合練を通じてこれぐらいのセカンドなら沈めて上がれると共通認識があると良いはず。

タイトル8/10(土)レギュ練
記事No2099   [関連記事]
投稿日: 2019/08/10(Sat) 17:57:41
投稿者羽田奎介
今回は一面でのレギュ練でした。

>アップ
・ラン系のアップで体を温めます。コートの周りを、ジョグ→サイドステップ→バックステップ→ダッシュの順に走ります。
*本当はコートに入る前に済ませておくべきかもしれません。直接関係がある話ではありませんが、エルピの人はレギュ練に限らず闇練などでも、準備体操をちゃんとやらず、ギリギリの時間に来てすぐ打ち始める印象があります。6-8で電車がないなら仕方ないですが、最低でも10分は余裕を持ってコートに来て準備体操をする習慣がつけば練習の質が上がり、怪我防止にもなると思います。

>ショートラリー
・6人だったので、ストレート3本で行いました。横幅が狭いので気をつけます。
*アップの続き。ランを入れた分いつもより足が動いていたのではないでしょうか(あれだけで疲れたら論外)。

>ボレーボレー
・ストレート3本。前回同様1周目は緩い球でアップ、2周目は勝負です。
*1周目はキャッチボールのイメージで。フットワークを確認します。2周目は、今回は角度を利用できない中での勝負でした。常に低い球を意識し、チャンスを逃さず前に一気に詰めます。

>ボレスト
・「前に詰める」ことをテーマとし、3球ボレーをしたら一気にネットまで詰めて4球目で決めます。
・最後に決める時、打点が胸より高かったらアングルに叩きつける、胸より低かったらドロップという基準を設けました。
*並行陣をより攻撃的にするための練習です。実際には相手の体勢を崩した時に一気に詰めて決めにいきますが、その前段階として詰めるタイミングを指定しました。

>4up練(アプローチスタート)
・ペアボの配置で、ボレーヤーが浅めの球出しをして、ストローカーがアプローチして4upの展開が始まります。アプローチを打つコースはクロス〜センターとしました。
*まずアプローチは、浮いた球ならもちろん強く打ち込んで決めちゃっていいのですが、基本的には威力よりも回転をかけて相手ボレーヤーの足元を狙います。低い弾道の球出しの方が実践的でしょう。次に4upになったら、先にネットを取った方の勝ちです。強い球である必要はないので、足元を確実に狙っていきます。ただ球が緩すぎるとロブボレー一本で逆転されてしまうので注意です。

>アプローチ(シングルス)
・1対2で始まります。2の方がクロスに緩めの球を出し、1がアプローチを打ちます。この時1は2のどちらに打っても構いません。打ったら、打たれなかった方の人は退いて1対1の展開となります。
*1の方が優勢の状態で始まります。ミスを減らすためには「一発で決めようとしない」という意識を持つといいと思います。とりあえずオープンコートにボレーして、次の球を仕留めに行くといった感じです。

>サーブリターン、2nd限定
・ラウンドで交替しながらセカンドサーブを一人32球打ち、入った確率を出しました。
確率は平均して約73%、最高は吉井さんの約84%(27/32)、最低は石井の約59%(19/32)でした。
また、リターンのミスの回数も記録し、それぞれ4~6回でした。
・また、実際の試合をイメージするよう声かけをして、試合のプレッシャーと緊張感を持って打つようにしました。
*セカンドサーブは最低でも8割は入らないといけません。数値化すると、いかに安定性がないかが浮き彫りになります。相手はDoという強敵で、当然普段以上のプレッシャーを受けるはずです。プレッシャーに負けて自滅、なんてしていては絶対に勝てません。
リターンは今回は率を重視しましたが、セカンドサーブを叩く練習も必要です。

タイトルRe: 反省・感想
記事No2098   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 22:59:01
投稿者羽田奎介
コメントありがとうございます!

・体力面
まず練習の質低下を防ぐには休憩の時間や回数の工夫が必要なので、今後改善していきます。
一人一人の体力という点では、レギュ練では補いきれないのですが、なんとか各自対策をとってくれたらなと思います。

・メニューについて
2時間という短時間の練習なので、テーマを絞ることは練習の効果を上げるのにとても重要だと思いました。今後のメニュー作りの参考にします。
また、ストレート展開の練習は確かに試合練でそれを意識すれば大丈夫かもしれません。

タイトルRe^2: 8/7(水)レギュ練
記事No2097   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 22:47:42
投稿者羽田奎介
コメントありがとうございます!

・ラリー
ライジングとまではいかず打点を落とさない、くらいの意識でいました。ライジングは普通のラリーと異なるリズムに慣れればある程度安定しますが、僕自身得意でないので技術的アドバイスはできません、ごめんなさい。

・ボレスト
アングルやドロップはネット前に詰め切ることができたらリスクはほぼゼロで、攻撃的な並行陣を作るためにはこれは必要不可欠だと思います。後ろにいる間は滑るボレーでチャンスを作り、相手の体勢を見て一気に詰めるという意識を持つとさらに強いボレーヤーになると思います。

・ペナルティについて
今日のような猛暑の中での練習では危険なため行いません。
そうでない日でもプレッシャーの質が異なるのであまり取り入れようとは思いませんが、選択肢の一つとして考えておきます。

タイトルRe: 感想
記事No2096   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 22:32:49
投稿者羽田奎介
コメントありがとうございます!

・ボレーボレー
普段駒練などを見ていてアップで全然足が動いていない人が多いので、今回の1周目のようなことをやってみました。4アップの練習は必要なので今後取り入れます。

・クロスラリー
これは紀信の言う通り意味のある練習にできなかったと思い、反省しています。やらないか、完全にアップとしてやるかのどちらかにします。

・ボレスト
本番がオムニ(たぶん)であることもあるし、確かに滑るボレーは重要だと思います。回転をしっかりかけたバックのローボレーなどが使えるように意識できるような練習にしていきます。
前に落とす球を混ぜるのは最初から意識できていると思うので、継続できるようにします。

・ペアボ
ストレートロブの対応の練習は今後取り入れる予定です。

・サーリタ
ストレートへのリターンの練習も今後取り入れる予定ですが、具体的にどうやるかがなかなか難しいところです。何かアイデアがある方がいれば教えていただきたいです。
また確率の記録は個人的に外練で実践していて、それなりに効果を感じています。メニューとして今後も記録を義務付けるかどうかはまだ考え中ですが、練習の質は上がると思います。

タイトル反省・感想
記事No2095   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 20:27:28
投稿者菊池聡
まず初めに、練習メニュー云々の前に、主に暑さのせいで練習の質が上げられなかったなと思いました。特に自分がかなりバテていたなと反省していて、頭ではこの練習はこういう方向に意識を向けないと、と思っていてもそれが実行できないということが多くあり(ショートラリー・クロスラリー・ペアボ等)、練習の質を下げてしまったと感じました。そして他の選手も決して体力に余裕があったわけではないので、レギュ練以外の部分で、闇練やそれ以外の運動などを通して各メンバーが9月に向けてしっかり体力をつけていかなければいけないと思いました。また、スペース等の問題があるかもしれませんが、有志でもいいので練習前にフットワークの練習をしたいとも思いました。(練習の質が下がるので練習後でもいいかも…)

次に練習メニューに関してですが、最初に基礎練、次にペアボ、最後にサービス系という分かれ方でしたが、最初の基礎練の部分で何か特定の部分を練習して、ペアボはそこを特に共通意識としてプレーするという形式があってもいいと思いました。(2時間しか練習時間がない以上毎回やらなくてもいいと思います)例えば縦ポーチとか、スマに対して平面で打つ練習とか、スピンロブの練習とか。

最後に練習に参加できなかった石井と紀信がコメントしてくれていたので、参加していた僕から先に意見すると、

石井
・センターに滑るボレーを打つ練習をしたい→なるほど
・腕立て・ラン等の罰→高校時代によくやらされたけど、緊張感の方向性が違う(自分の利得が失われる/苦痛を受ける)ので、あまり実践的ではなかったです。ただペアボは1球目の集中力が、特に自分が、足りてなかったのでそこはミスったらもう1度やり直しではなく、その時点で失点とするのがいいかと思いました。サービスリターンに関しては意識を持つだけで十分な気がします。

紀信
・フォーアップのペアボをしたい→僕もしたい。というかアプローチからのフォーアップのような形でやる予定だと思う。
・ショートラリー・クロスラリーの意義→確かにここを他の練習に当ててもいいきがする。ただ1つ言えることは、もう少しこの練習の質を高めることができたと自分で反省しています。
・ボレーを深く打つことに意味があるのか→めちゃめちゃ意味があると思うけど、確かに僕とか石井みたいな初心者は深く返そうとするとアウトをすることがかなり多くなるぐらいの技術レベルだと思いました。ただゆうくさんがしっかり深くボレーを返すタイプでいつも苦しめられるので、有効ではあると思います。滑るボレーは自分はできないので石井・紀信他に是非教えてもらいたいです。
・ストレートにスピンロブ・平面を打つ練習をしたい→めちゃめちゃやった方がいいと思う。レギュ練等でもあまりやる機会がなかったので、今回の関東セレクの前に試合練を多く組んで、意図的にストレート・ストレートスピンロブを練習していくようにしましたが、入ればかなり決まります。ただ打つとわかっていると前衛が取れるので、ストレートに打つ事を意識しながらのペアボ、試合練をやるだけでだいぶ違うと思います。

タイトル感想
記事No2094   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 19:51:41
投稿者保島
おつかれさまです。何か参考になれば幸いです。

> >ボレーボレー
> ・1周目は相手の返しやすいところへ繋ぎます。2周目は足元を狙うなど、相手を崩して決めにいきます。

崩しあいへの競り勝ちを目指すなら4アップ状態を意識して4人で一球をつかってみては、1周目は八の字を延々と描けるように、2週目は浮いたらドライブボレーなりで決めに行くなど勝負にしてみるとか。

>
> >ショートラリー
> *ここまでがウォームアップです。注意点は、緩い球につられて自分の動きまで緩くならないことです。打点に入るまで、テークバックまでをとにかく早く済ませる意識が重要です。
>
> >クロスラリー
> ・サービスラインより深く打つことと決めました。
> *ダブルスでは深い球に対して下がりすぎると相手ボレーヤーに狙われるので、ベースラインから離れすぎずにラリーすることも重要です。

正直ウォームアップ以上の意義がないなら実戦で使うこともないし時間の無駄ではないだろうか。考えがあってのことならごめん。

>
> >ボレスト
> ・1往復繋いでから勝負としました。
> *ボレーヤーは、普段は深く返し、相手が崩れたら一気に詰めてアングルやドロップで決める、というように攻め方を意識します。ストローカーは相手の足元を狙い、ボレーが浮いたり浅くなったりしたら攻め込みます。一橋Do!相手にコンチロブを多用するのは危険と思われるので、平面で戦える力を鍛えていきたいです。

ボレーヤーは深さは勿論、それ以上に跳ねないボレーで繋げていけるかが鍵だと思う。跳ねなければロブの上がり具合も下がり、スピンのネットの確率も上がる。深さを第一目的とすると格上の場合深くて山なりのボレーは好きに打てるのではないだろうか。
また普段は深く返し続けるだけでなく前に落とす練習もしないと、結局前並行でシコってるだけになってしまって、前並行にビビらない相手には足元やら狙われてキープができなさそう。個人的にオススメなのが、外側に打たれた時に面だけ合わせて中心点から点対称のところに落とすやつです。中心を通ってリスクが低いです。

>
> >ペアボ(ロブスタート)
> ・ペアになって前並行対後並行の形になり、台がロブを上げ、ボレー側がスマもしくはカットを打ってスタートです。ラリー中はロブ限定にはしませんでした。
> ・ポイント制で、合計6ポイントごとにボレー側のサイドを交替します。
> *ペアボはダブルスの基本的な練習です。今回はロブスタートということでさらにボレー側有利の状況からスタートしています。ボレー側はしっかりスマを叩き、優勢を保ったままポイントにつなげたいです。台側は、相手のスマが甘ければ平面で打ち込み体勢を立て直します。Do相手にロブだけでミス待ちは期待できません。またスマのコースを読んでポジションを変えることも重要です。

ロブスタートでスマッシュから確実に得点するパターンも良いが、ストレートロブに対して陣形を保つ練習もしてみてはどうか。最初は双方をボレー側に伝えて、最後はランダムにするとか。

>
> >サーブリターン、2nd限定
> ・サーブはセカンドのみで、入った確率を記録します。両サイド8割を目安とします。
> ・レシーバーはベースラインから一歩中に入り、甘いサーブは前で叩き、厳しくても下がらないようにします。
> *サーブは確率が最重要です。セカンドは普段から8割以上は入るサーブでないと本番では使えないと思います。リターンは、甘い球を叩く練習のためにポジションを上げました。高い打点で、中に入ってリターンできれば、まずポーチには出られません。またファーストサーブを混ぜてからもポジションを下げなかったのは、速いサーブに対して振り遅れないための練習です。リターンの練習には、サービスラインからサーブを打ってもらうものもありますが、リターンのポジションを極端に上げる方がより練習になると考えました。

リターン側もしっかり返せたか記録すると良いと思います。ポイントの入り口が終始盤石ならばアプセットの率は少しでも上がると思います。
いい方法は思いつかないけれど、ストレートにスピンロブやらアタックやらにも心理的に慣れられるような練習ができると視野が広がると思う。

タイトルRe: 8/7(水)レギュ練
記事No2093   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 19:19:52
投稿者石井
> 今回は都合上シングルス面では試合練のみを行ったので、ダブルス面の練習のみとなります。
>
> >ボレーボレー
> ・1周目は相手の返しやすいところへ繋ぎます。2周目は足元を狙うなど、相手を崩して決めにいきます。
> *1周目はウォームアップの意味をより強めました。イメージはキャッチボールです。距離はやや近めで、相手の胸の高さにフォアかバックかはっきりさせ、返しやすいところを狙います。正しいフットワークと面感の確認として取り入れました。理想は1分間ノーミス、ノーバンでできることです。2周目は、相手を崩したら前に一気に詰めること、自分は崩されないために浮いた球を打たないことが重要です。

>
> >ショートラリー
> *ここまでがウォームアップです。注意点は、緩い球につられて自分の動きまで緩くならないことです。打点に入るまで、テークバックまでをとにかく早く済ませる意識が重要です。
>
> >クロスラリー
> ・サービスラインより深く打つことと決めました。
> *ダブルスでは深い球に対して下がりすぎると相手ボレーヤーに狙われるので、ベースラインから離れすぎずにラリーすることも重要です。
ベースラインから離れすぎずに打つというのはライジングで打つということだと思うのですが、ライジングを打つときに何を意識すればいいかに関してよくわかりません。自分はハードコートだとライジングは当たるのですがオムニやグレーだとライジングが打てません。
タイミングはもちろんだと思うのですが何を意識すればいいでしょうか?
>
> >ボレスト
> ・1往復繋いでから勝負としました。
> *ボレーヤーは、普段は深く返し、相手が崩れたら一気に詰めてアングルやドロップで決める、というように攻め方を意識します。ストローカーは相手の足元を狙い、ボレーが浮いたり浅くなったりしたら攻め込みます。一橋Do!相手にコンチロブを多用するのは危険と思われるので、平面で戦える力を鍛えていきたいです。
自分は深く返すとふかす可能性があるので深く返すよりもことよりも低めに抑えて滑るボレーをしてラリーを続ける中でポイントを取るように意識しているのですが、アングルを狙う、ドロップなどはリスクが大きくセンターに滑るボレー決めていくと言う流れを主に練習した方がいいのかなと個人的に思いました。

>
> >ペアボ(ロブスタート)
> ・ペアになって前並行対後並行の形になり、台がロブを上げ、ボレー側がスマもしくはカットを打ってスタートです。ラリー中はロブ限定にはしませんでした。
> ・ポイント制で、合計6ポイントごとにボレー側のサイドを交替します。
> *ペアボはダブルスの基本的な練習です。今回はロブスタートということ
でさらにボレー側有利の状況からスタートしています。ボレー側はしっかりスマを叩き、優勢を保ったままポイントにつなげたいです。台側は、相手のスマが甘ければ平面で打ち込み体勢を立て直します。Do相手にロブだけでミス待ちは期待できません。またスマのコースを読んでポジションを変えることも重要です。
1球目のスマミスやチャンボのミスなどに腕立てなどをつけると緊張感がより出るのかなと思いました。
>
> >サーブリターン、2nd限定
> ・サーブはセカンドのみで、入った確率を記録します。両サイド8割を目安とします。
先ほど同様フォルトの数によって罰ランなどをつけたら緊張感が生まれると思いました。
> ・レシーバーはベースラインから一歩中に入り、甘いサーブは前で叩き、厳しくても下がらないようにします。
> *サーブは確率が最重要です。セカンドは普段から8割以上は入るサーブでないと本番では使えないと思います。リターンは、甘い球を叩く練習のためにポジションを上げました。高い打点で、中に入ってリターンできれば、まずポーチには出られません。またファーストサーブを混ぜてからもポジションを下げなかったのは、速いサーブに対して振り遅れないための練習です。リターンの練習には、サービスラインからサーブを打ってもらうものもありますが、リターンのポジションを極端に上げる方がより練習になると考えました。

タイトル8/7(水)レギュ練
記事No2092   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 18:48:02
投稿者羽田奎介
今回は都合上シングルス面では試合練のみを行ったので、ダブルス面の練習のみとなります。

>ボレーボレー
・1周目は相手の返しやすいところへ繋ぎます。2周目は足元を狙うなど、相手を崩して決めにいきます。
*1周目はウォームアップの意味をより強めました。イメージはキャッチボールです。距離はやや近めで、相手の胸の高さにフォアかバックかはっきりさせ、返しやすいところを狙います。正しいフットワークと面感の確認として取り入れました。理想は1分間ノーミス、ノーバンでできることです。2周目は、相手を崩したら前に一気に詰めること、自分は崩されないために浮いた球を打たないことが重要です。

>ショートラリー
*ここまでがウォームアップです。注意点は、緩い球につられて自分の動きまで緩くならないことです。打点に入るまで、テークバックまでをとにかく早く済ませる意識が重要です。

>クロスラリー
・サービスラインより深く打つことと決めました。
*ダブルスでは深い球に対して下がりすぎると相手ボレーヤーに狙われるので、ベースラインから離れすぎずにラリーすることも重要です。

>ボレスト
・1往復繋いでから勝負としました。
*ボレーヤーは、普段は深く返し、相手が崩れたら一気に詰めてアングルやドロップで決める、というように攻め方を意識します。ストローカーは相手の足元を狙い、ボレーが浮いたり浅くなったりしたら攻め込みます。一橋Do!相手にコンチロブを多用するのは危険と思われるので、平面で戦える力を鍛えていきたいです。

>ペアボ(ロブスタート)
・ペアになって前並行対後並行の形になり、台がロブを上げ、ボレー側がスマもしくはカットを打ってスタートです。ラリー中はロブ限定にはしませんでした。
・ポイント制で、合計6ポイントごとにボレー側のサイドを交替します。
*ペアボはダブルスの基本的な練習です。今回はロブスタートということでさらにボレー側有利の状況からスタートしています。ボレー側はしっかりスマを叩き、優勢を保ったままポイントにつなげたいです。台側は、相手のスマが甘ければ平面で打ち込み体勢を立て直します。Do相手にロブだけでミス待ちは期待できません。またスマのコースを読んでポジションを変えることも重要です。

>サーブリターン、2nd限定
・サーブはセカンドのみで、入った確率を記録します。両サイド8割を目安とします。
・レシーバーはベースラインから一歩中に入り、甘いサーブは前で叩き、厳しくても下がらないようにします。
*サーブは確率が最重要です。セカンドは普段から8割以上は入るサーブでないと本番では使えないと思います。リターンは、甘い球を叩く練習のためにポジションを上げました。高い打点で、中に入ってリターンできれば、まずポーチには出られません。またファーストサーブを混ぜてからもポジションを下げなかったのは、速いサーブに対して振り遅れないための練習です。リターンの練習には、サービスラインからサーブを打ってもらうものもありますが、リターンのポジションを極端に上げる方がより練習になると考えました。

タイトル2019年関東レギュ練
記事No2091   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 18:45:59
投稿者羽田奎介
行ったレギュ練のメニューと、目的や注意点を書いていきます。
1年性はぜひ闇練メニューの参考にしてください。
メニューに関して改善意見等ある方やレギュ練に関して意見のある方は、ぜひ各記事に返信する形で忌憚なき意見をお願いします。