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タイトルシャネル コピー
記事No2108   [関連記事]
投稿日: 2019/12/06(Fri) 17:07:43
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タイトル駒練の当面の方針
記事No2103   [関連記事]
投稿日: 2019/09/04(Wed) 17:47:02
投稿者菊池聡
エルピラータは今月に関東団体戦1回戦を控えており、1・2男のチームの多くはシングルスとしてメンバー登録されています。特に1男については、その能力の高さから考えればダブルスの力は少し弱いようにも感じられます。そのため、現時点から国公立団体戦を見据えて、それまでの駒練のテーマを「ダブルスの強化」とし、ダブルスを意識した練習を多く行なっていきます。

そこで今までとの変更点としては、外練でもできるような基本的な練習はアップとして取り扱うことで時間を減らし、ダブルスの実戦練習に時間を割く、ということに取り組もうと思います。主に考えている実戦練習とは@ペアボA雁行陣の練習Bタイブレーク

特にAについては今まで行ってきていなかったものだと思います。しかし、セカンドサーブを打つ際にサービスダッシュをすることは一定のリスクを伴うものであり、ファーストサーブは平行陣、セカンドサーブは雁行陣、といったような戦術が選択肢にあることは強みとなります。特に最近のエルピラータはストローク力が上がってきているので、この戦術はフィットすると思います。なお駒練の方針全てに共通する事ですが、部長や団執と話し合って決めているものではないので、団体戦強化の方針と僕の方針が食い違う部分もあるかもしれませんが、僕の考えとしては雁行陣を練習してもいいのではないかと思っています。

@のペアボについては上手い人とまだ団体戦に出場するレベルには至らない人を組ませレベルを引き上げるという練習と、レベルによってチーム分けしてペアを組むものとで2種類考えています。これもAと同様賛否あると思いますが、とりあえずはそうする方針です。

最後に、ダブルスは前衛の動きが非常に重要ですが、エルピラータではあまりその練習をする機会がありませんでした。駒練でポーチ練などをする予定はありませんが、ペアボや雁行陣の練習の中で前衛がラリーに絡んでいけるようにしていけたらと思います。駒練で僕もそのように指導しますが、僕がいないところ(闇練など)でも前の前の選手が試合に関与するように意識してみてください。具体的なことはここには書きませんが、一言で言うなら、「もっと中に」です。ぜひ意識してみてください。

タイトル球出しについて
記事No2102   [関連記事]
投稿日: 2019/09/04(Wed) 17:02:28
投稿者菊池聡
昨年度は球出しの担当については、サブ合宿を境に2男から1男に移行しましたが、球出しの質は人によりまちまちでした。球出しの質が低ければ練習の質の低下に直結します。駒練のみならず、外練、闇練、レギュ練でも然りです。そこで、ここに僕が思う球出し時の注意点を書き留めておきます。
ちなみにこれは第2回の駒練で僕が指導したものです。他の2男や諸先輩方からの意見ではなく一個人の意見であるという点はご理解ください。

@コンチネンタルグリップで握る
これは最も基本的な項目です。球出しに安定性をもたらします。
Aスライスをかけない
これは重要なところです。コンチで握っているがために球出しがスライスになってしまい練習の質が低下しているということがよく見受けられました。スライスで出すとストロークでは沈みすぎ、ボレーでは面に合わせづらく、練習の意図が変わってしまいます。外練等正しいフォームの形成を目的とする基本的な練習では、しっかりと前に押し出すように打って順回転の球を出してあげましょう。
B打つ人のレベルにより球出しの質を変える
特に外練におけるものです。当然女子に強い球出しをするのは良くないでしょう。しかしその水準に合わせて男子の球出しもする必要はありません。ゆっくりとした球を打ち込む練習も必要ですが、外練・駒練等の1人が打てる回数が少ない場面では、最も実戦で使う可能性が高いような基本的な球を供給して欲しいので、男子には男子の球を、女子には女子の球を、またその中でも相手のレベルによって調整する工夫が必要です。
Cボレーの球出し
Bに関連したことなのですが、相手がローボレーを打ちたいときにもハイボレーの位置に供給してしまう人がいます。たまに混ぜる分にはいいですが、基本はボレー練はローボレーを練習すべきだと思っているので、高くなりすぎないように抑えましょう。
Dストロークの球出し
相手がライジングで打たなければならないようなボールは避けましょう。サービスラインの少し奥にバウンドさせるぐらいが良いです。また外練で、トップスピンがかかりすぎていると、女子がその球威に対応できないということがあるので、これもBを考慮する必要があります。
Eスマッシュの球出し
スマッシュの球出し練で常に浅いロブを出す人がいます。特に外練では顕著であるため、女子の基準に合わせてしまっているのでしょうが、そればかりではあまり練習にならないので、ある程度の高さ、ある程度の深さ、具体的にはサービスラインとベースラインの中間よりも奥に落ちる程度の深さ、かつ十分にそれを終える程度の高さで供給しましょう。

以上です。外練や駒練のような人数が多い練習では球出しの質が低いと練習の質が大きく下がり、外練・駒練がつまらなく、意義がないものと感じることにつながるかもしれません。重ねて言いますが上の留意点は完全に自分の意見です。しかし球出しの質が重要であることは間違いないので、疑問点があれば先輩や球出しの上手い同期などに積極的に聞いてみるようにしましょう。

タイトル駒練レポ
記事No2101   [関連記事]
投稿日: 2019/09/04(Wed) 16:39:45
投稿者菊池聡
42代の駒練では、不定期でテニスクリニックに様々な情報を載せていきます。練習の参考にしていただければと思います。

タイトルRe: 8/10(土)レギュ練
記事No2100   [関連記事]
投稿日: 2019/08/11(Sun) 00:42:57
投稿者保島
> >アップ
> ・ラン系のアップで体を温めます。コートの周りを、ジョグ→サイドステップ→バックステップ→ダッシュの順に走ります。
> *本当はコートに入る前に済ませておくべきかもしれません。直接関係がある話ではありませんが、エルピの人はレギュ練に限らず闇練などでも、準備体操をちゃんとやらず、ギリギリの時間に来てすぐ打ち始める印象があります。6-8で電車がないなら仕方ないですが、最低でも10分は余裕を持ってコートに来て準備体操をする習慣がつけば練習の質が上がり、怪我防止にもなると思います。
早く来てウォームアップはまったくもってその通りで、例えばラダーがあればコート脇で予めアップができるかも

>
> >ショートラリー
> ・6人だったので、ストレート3本で行いました。横幅が狭いので気をつけます。
> *アップの続き。ランを入れた分いつもより足が動いていたのではないでしょうか(あれだけで疲れたら論外)。
> >ボレーボレー
> ・ストレート3本。前回同様1周目は緩い球でアップ
> *1周目はキャッチボールのイメージで。フットワークを確認します。
どっかで見てできたらなあと思ったのが、端から端へショートクロスにラリーするというもの、真ん中にいる人に当たらないように、とにかくワイドに落とす。これでショートクロスの感覚が養われるかも。しかしこれはショートラリーでしっかりとした振りでスピンをかけられるようになってからか。

>
> >ボレスト
> ・「前に詰める」ことをテーマとし、3球ボレーをしたら一気にネットまで詰めて4球目で決めます。
> ・最後に決める時、打点が胸より高かったらアングルに叩きつける、胸より低かったらドロップという基準を設けました。
> *並行陣をより攻撃的にするための練習です。実際には相手の体勢を崩した時に一気に詰めて決めにいきますが、その前段階として詰めるタイミングを指定しました。
この前に攻めるという動きを練習した場合、必ず同じ日に前回のようなペアボを入れた方が良いと思う。何故ならその動きを実際に勝敗つく場面で使ってみないと定着しないから。成功体験があってこそ試合でもトライできる勇気と余裕が出ると思う。

> >アプローチ(シングルス)
> ・1対2で始まります。2の方がクロスに緩めの球を出し、1がアプローチを打ちます。この時1は2のどちらに打っても構いません。打ったら、打たれなかった方の人は退いて1対1の展開となります。
> *1の方が優勢の状態で始まります。ミスを減らすためには「一発で決めようとしない」という意識を持つといいと思います。とりあえずオープンコートにボレーして、次の球を仕留めに行くといった感じです。
いい練習だと思う。アプローチ側の入った率か、その後の得点率をカウントしてもよいかも。格上からは滅多に来ない緩めの球を確実に決めきるのはワンチャン逆転には不可欠だから、少なくとも緩めの球を強打する練習は各々で積んでおいて欲しい所。

> >サーブリターン、2nd限定
> 確率は平均して約73%、最高は吉井さんの約84%(27/32)、最低は石井の約59%(19/32)でした。
> *セカンドサーブは最低でも8割は入らないといけません。
ダフォは2ゲームに一回ぐらいにしたいと高校時代コーチに言われた。
ファーストからの展開と失点を相殺して1ゲームに少なく見積もって4回セカンドをゲームを取るために打つと仮定すれば、目標となるのはセカンド率82.5%かな
32球という設定は妥当そう
> リターンは今回は率を重視しましたが、セカンドサーブを叩く練習も必要です。
叩くというかリターンを前で捉えてそのまま4アップに移れるように沈める展開が作れると良いかも、まずいないだろうがセカンドが甘い相手なら雁行スタートもありのはず。ペアと話し合ったり試合練を通じてこれぐらいのセカンドなら沈めて上がれると共通認識があると良いはず。

タイトル8/10(土)レギュ練
記事No2099   [関連記事]
投稿日: 2019/08/10(Sat) 17:57:41
投稿者羽田奎介
今回は一面でのレギュ練でした。

>アップ
・ラン系のアップで体を温めます。コートの周りを、ジョグ→サイドステップ→バックステップ→ダッシュの順に走ります。
*本当はコートに入る前に済ませておくべきかもしれません。直接関係がある話ではありませんが、エルピの人はレギュ練に限らず闇練などでも、準備体操をちゃんとやらず、ギリギリの時間に来てすぐ打ち始める印象があります。6-8で電車がないなら仕方ないですが、最低でも10分は余裕を持ってコートに来て準備体操をする習慣がつけば練習の質が上がり、怪我防止にもなると思います。

>ショートラリー
・6人だったので、ストレート3本で行いました。横幅が狭いので気をつけます。
*アップの続き。ランを入れた分いつもより足が動いていたのではないでしょうか(あれだけで疲れたら論外)。

>ボレーボレー
・ストレート3本。前回同様1周目は緩い球でアップ、2周目は勝負です。
*1周目はキャッチボールのイメージで。フットワークを確認します。2周目は、今回は角度を利用できない中での勝負でした。常に低い球を意識し、チャンスを逃さず前に一気に詰めます。

>ボレスト
・「前に詰める」ことをテーマとし、3球ボレーをしたら一気にネットまで詰めて4球目で決めます。
・最後に決める時、打点が胸より高かったらアングルに叩きつける、胸より低かったらドロップという基準を設けました。
*並行陣をより攻撃的にするための練習です。実際には相手の体勢を崩した時に一気に詰めて決めにいきますが、その前段階として詰めるタイミングを指定しました。

>4up練(アプローチスタート)
・ペアボの配置で、ボレーヤーが浅めの球出しをして、ストローカーがアプローチして4upの展開が始まります。アプローチを打つコースはクロス〜センターとしました。
*まずアプローチは、浮いた球ならもちろん強く打ち込んで決めちゃっていいのですが、基本的には威力よりも回転をかけて相手ボレーヤーの足元を狙います。低い弾道の球出しの方が実践的でしょう。次に4upになったら、先にネットを取った方の勝ちです。強い球である必要はないので、足元を確実に狙っていきます。ただ球が緩すぎるとロブボレー一本で逆転されてしまうので注意です。

>アプローチ(シングルス)
・1対2で始まります。2の方がクロスに緩めの球を出し、1がアプローチを打ちます。この時1は2のどちらに打っても構いません。打ったら、打たれなかった方の人は退いて1対1の展開となります。
*1の方が優勢の状態で始まります。ミスを減らすためには「一発で決めようとしない」という意識を持つといいと思います。とりあえずオープンコートにボレーして、次の球を仕留めに行くといった感じです。

>サーブリターン、2nd限定
・ラウンドで交替しながらセカンドサーブを一人32球打ち、入った確率を出しました。
確率は平均して約73%、最高は吉井さんの約84%(27/32)、最低は石井の約59%(19/32)でした。
また、リターンのミスの回数も記録し、それぞれ4~6回でした。
・また、実際の試合をイメージするよう声かけをして、試合のプレッシャーと緊張感を持って打つようにしました。
*セカンドサーブは最低でも8割は入らないといけません。数値化すると、いかに安定性がないかが浮き彫りになります。相手はDoという強敵で、当然普段以上のプレッシャーを受けるはずです。プレッシャーに負けて自滅、なんてしていては絶対に勝てません。
リターンは今回は率を重視しましたが、セカンドサーブを叩く練習も必要です。

タイトルRe: 反省・感想
記事No2098   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 22:59:01
投稿者羽田奎介
コメントありがとうございます!

・体力面
まず練習の質低下を防ぐには休憩の時間や回数の工夫が必要なので、今後改善していきます。
一人一人の体力という点では、レギュ練では補いきれないのですが、なんとか各自対策をとってくれたらなと思います。

・メニューについて
2時間という短時間の練習なので、テーマを絞ることは練習の効果を上げるのにとても重要だと思いました。今後のメニュー作りの参考にします。
また、ストレート展開の練習は確かに試合練でそれを意識すれば大丈夫かもしれません。

タイトルRe^2: 8/7(水)レギュ練
記事No2097   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 22:47:42
投稿者羽田奎介
コメントありがとうございます!

・ラリー
ライジングとまではいかず打点を落とさない、くらいの意識でいました。ライジングは普通のラリーと異なるリズムに慣れればある程度安定しますが、僕自身得意でないので技術的アドバイスはできません、ごめんなさい。

・ボレスト
アングルやドロップはネット前に詰め切ることができたらリスクはほぼゼロで、攻撃的な並行陣を作るためにはこれは必要不可欠だと思います。後ろにいる間は滑るボレーでチャンスを作り、相手の体勢を見て一気に詰めるという意識を持つとさらに強いボレーヤーになると思います。

・ペナルティについて
今日のような猛暑の中での練習では危険なため行いません。
そうでない日でもプレッシャーの質が異なるのであまり取り入れようとは思いませんが、選択肢の一つとして考えておきます。

タイトルRe: 感想
記事No2096   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 22:32:49
投稿者羽田奎介
コメントありがとうございます!

・ボレーボレー
普段駒練などを見ていてアップで全然足が動いていない人が多いので、今回の1周目のようなことをやってみました。4アップの練習は必要なので今後取り入れます。

・クロスラリー
これは紀信の言う通り意味のある練習にできなかったと思い、反省しています。やらないか、完全にアップとしてやるかのどちらかにします。

・ボレスト
本番がオムニ(たぶん)であることもあるし、確かに滑るボレーは重要だと思います。回転をしっかりかけたバックのローボレーなどが使えるように意識できるような練習にしていきます。
前に落とす球を混ぜるのは最初から意識できていると思うので、継続できるようにします。

・ペアボ
ストレートロブの対応の練習は今後取り入れる予定です。

・サーリタ
ストレートへのリターンの練習も今後取り入れる予定ですが、具体的にどうやるかがなかなか難しいところです。何かアイデアがある方がいれば教えていただきたいです。
また確率の記録は個人的に外練で実践していて、それなりに効果を感じています。メニューとして今後も記録を義務付けるかどうかはまだ考え中ですが、練習の質は上がると思います。

タイトル反省・感想
記事No2095   [関連記事]
投稿日: 2019/08/07(Wed) 20:27:28
投稿者菊池聡
まず初めに、練習メニュー云々の前に、主に暑さのせいで練習の質が上げられなかったなと思いました。特に自分がかなりバテていたなと反省していて、頭ではこの練習はこういう方向に意識を向けないと、と思っていてもそれが実行できないということが多くあり(ショートラリー・クロスラリー・ペアボ等)、練習の質を下げてしまったと感じました。そして他の選手も決して体力に余裕があったわけではないので、レギュ練以外の部分で、闇練やそれ以外の運動などを通して各メンバーが9月に向けてしっかり体力をつけていかなければいけないと思いました。また、スペース等の問題があるかもしれませんが、有志でもいいので練習前にフットワークの練習をしたいとも思いました。(練習の質が下がるので練習後でもいいかも…)

次に練習メニューに関してですが、最初に基礎練、次にペアボ、最後にサービス系という分かれ方でしたが、最初の基礎練の部分で何か特定の部分を練習して、ペアボはそこを特に共通意識としてプレーするという形式があってもいいと思いました。(2時間しか練習時間がない以上毎回やらなくてもいいと思います)例えば縦ポーチとか、スマに対して平面で打つ練習とか、スピンロブの練習とか。

最後に練習に参加できなかった石井と紀信がコメントしてくれていたので、参加していた僕から先に意見すると、

石井
・センターに滑るボレーを打つ練習をしたい→なるほど
・腕立て・ラン等の罰→高校時代によくやらされたけど、緊張感の方向性が違う(自分の利得が失われる/苦痛を受ける)ので、あまり実践的ではなかったです。ただペアボは1球目の集中力が、特に自分が、足りてなかったのでそこはミスったらもう1度やり直しではなく、その時点で失点とするのがいいかと思いました。サービスリターンに関しては意識を持つだけで十分な気がします。

紀信
・フォーアップのペアボをしたい→僕もしたい。というかアプローチからのフォーアップのような形でやる予定だと思う。
・ショートラリー・クロスラリーの意義→確かにここを他の練習に当ててもいいきがする。ただ1つ言えることは、もう少しこの練習の質を高めることができたと自分で反省しています。
・ボレーを深く打つことに意味があるのか→めちゃめちゃ意味があると思うけど、確かに僕とか石井みたいな初心者は深く返そうとするとアウトをすることがかなり多くなるぐらいの技術レベルだと思いました。ただゆうくさんがしっかり深くボレーを返すタイプでいつも苦しめられるので、有効ではあると思います。滑るボレーは自分はできないので石井・紀信他に是非教えてもらいたいです。
・ストレートにスピンロブ・平面を打つ練習をしたい→めちゃめちゃやった方がいいと思う。レギュ練等でもあまりやる機会がなかったので、今回の関東セレクの前に試合練を多く組んで、意図的にストレート・ストレートスピンロブを練習していくようにしましたが、入ればかなり決まります。ただ打つとわかっていると前衛が取れるので、ストレートに打つ事を意識しながらのペアボ、試合練をやるだけでだいぶ違うと思います。